病院薬剤師求人へ転職を考える場合の5つの注意点

病院薬剤師求人へ転職を考える場合の5つの注意点

病院の薬剤師の仕事内容は、調剤業務に服薬指導、そして薬歴管理など調剤薬局で行う業務だけでなく、薬剤師外来や病棟薬剤業務、注射薬剤調剤業務など幅広い業務があります。

薬剤師としての経験がまだ少ないうちは、調剤業務や服薬指導などがメインの仕事になりますが、経験を積んで実力がついてくれば、キャリアアップ的な仕事内容にも挑戦することができるので、薬剤師のキャリアアップを目指したい人にとっては病院への転職は大きなやりがいを感じることができますし、チャンスや可能性が大きな職場と言えるでしょう。

 

1.病院薬剤師の仕事内容を知っておこう

病院の薬剤師の仕事内容

病院で働く薬剤師には、DI業務や医薬品の管理も行ったり、また医師や看護師などとのチームを組み、TDMなどの薬物治療モニタリングの業務を行うこともあります。

ポイント!

薬学のプロとしての立場から、薬の血中濃度を測ったり、データを収集するなど、将来は治験施設へ転職したいと考えている人にとっては大きなプラスになる仕事内容もたくさんあります。

 

病院で働く薬剤師求人の平均年収・給与

病院で働く薬剤師求人の平均年収・給与

数多くの薬剤師が働いている病院では、薬剤師の平均年収は地域や病院ごとに異なりますが、給与とボーナスを含めて300万円~400万円程度が一般的となっています。

病院の中でも平均年収が高いのは大学病院や病床を多く抱える私立病院など。一方、平均年収が少ないのは、地方の中小規模の公立の病院と言われています。

 

短期間で薬剤師としての経験が積める

短期間で薬剤師としての経験が積める

病院には複数の診療科目が設置されていることが多いため、そこで働く薬剤師は、毎日の業務の中で多種多様な診療科からの処方箋を取り扱うことができます。

短期間でも薬剤師としての経験を積むことができますし、知識も豊富になりますから、キャリアを積むために調剤業務をしっかり行いたいという人なら、病院への薬剤師求人をチェックするのが良いでしょう。

ポイント!

病院で働くことはかなり多忙を極めるケースも多いため、一日の処方箋枚数は仕事を始める前の段階で確認したほうが良いかもしれません。

薬剤師求人サイトを活用して仕事探しをする場合には、専任のコンサルタントに相談すれば、その病院の雰囲気などを教えてもらうことも可能です。

 

2.病院薬剤師が抱える人間関係の悩みとは?

病院薬剤師が抱える人間関係の悩み

病院は転職を考える薬剤師の中でも、製薬会社と同じ位人気のある職場です。しかし、病院では、看護師や医師、検査技師など、薬剤師以外の医療関係者も多く働いており、また患者さんや患者さんの家族など、多くの人との関わりがあるため、人間関係に悩む薬剤師も多くなっているのが事実です。

そこで今回は病院薬剤師が抱える人間関係の悩みと、良い人間関係を築くためのポイントをご紹介いたします。病院薬剤師に転職をお考えの方は、参考にしてみてください。

 

(1):病院薬剤師が人間関係に悩む原因

病院薬剤師が人間関係に悩む原因

病院で働く薬剤師が転職したいと思う、1番の理由が「人間関係」です。病院は薬剤師にとって、大変人気の高い転職先でありながら、病院で働いている薬剤師の多くが、人間関係に悩まされています。

では、病院薬剤師はどのような人間関係で悩んでいるのでしょうか。

 

看護師との連携が上手くいかない

病院で働く医療従事者の中で、最も数が多いのが看護師です。そのため、薬剤師も看護師と上手く連携をとることが仕事上、重要になってきます。

しかし、看護師は女性社会と言われるほど、女性が多い職場で働いています。そのため、病院で働く薬剤師も、女性ならではの人間関係のトラブルに巻き込まれやすくなっています

薬剤師と看護師が分業している仕事がある病院などでは、お互いの連携が取れていないと、お互いに不満の声が上がりやすく、薬剤師よりも人数の割合が高い看護師は、看護師同士で協力して優勢な態度を示してくることがあります。

ここで、反抗してしてしまうと、いじめや、嫌がらせをされることもあり、また、女性の場合、一旦関係が崩れると関係を回復するのが難しくなっているため、ストレスを溜めてしまったり、鬱になってしまう薬剤師も多くいます。

 

医師から下の立場に見られる

当たり前のことではありますが、病院では薬剤師以外にも看護師や医師など他の医療従事者も多く働いています。

通常、これらの医療従事者間での上下関係などはないのですが、病院では、どうしても医師が主体となっている職場が多くなっています。そのため、医師と対等に話せないといった悩みを抱える薬剤師も多くいます。

通常、病院薬剤師の仕事として、薬剤師の処方箋をチェックして「医師へ擬義照会」を行うのが薬剤師の重要な役割の1つとしてあげられますが、「医師へ擬義照会」を行うとトラブルの原因になりやすく、気を使ってできないという薬剤師も多くいるのが現状です。

 

ミスが許されない常に緊張した職場環境

病院薬剤師の中には、1日に200枚〜30o枚ほどの処方箋を調剤するような薬剤部や調剤薬局で働いている薬剤師もいます。そう言った職場では、ミスが許されない調剤業務と忙しさから、常に緊張感が漂っています。

そのため、少しでも空気を乱すようなことがあると人間関係を悪くしてしまう場合があります

 

人事移動がほとんどない

これは、病院薬剤師のメリットとも言えますが、病院薬剤師は人事異動がほとんどありません。そのため、一度入職すると同じメンバーで5年、10年と働くことも多くあります。

気の会う薬剤師同士であればいいですが、何らかのトラブルで人間関係が悪化した場合や、最初からあまり気の合わない薬剤師同士での勤務となると、長期間同じ職場で働かなければならない可能性があり、悩んでしまう薬剤師も多くいます。

 

(2):人間関係に悩みやすい薬剤師の特徴

人間関係に悩みやすい薬剤師

病院薬剤師に限ったことではありませんが、人間関係に悩む薬剤師には特徴があります。下記の項目に心当たりがある人は注意が必要です。

 

場の空気が読めない

人には、その人が触れてほしくない事や、その人の仕事のタイミングなどがあり、場の空気を読まず行動してしまうと、相手に不愉快な思いをさせてしまう時が多くあります。

病院薬剤師は、薬剤師の中でも特に多くの人と関わる機会があります。そのため、常に相手の気持ちや立場を考えて、話かけたり、行動したりする必要があります

ですが、中には、場の空気が読めず、相手が嫌がるようなことをしてしまう薬剤師もいます。特に、頑固な人などは、自分の意見を押し付けがちで、職場の人間関係に悩みやすくなっていますので注意しましょう。

 

謙虚さが足りない

「お局さん」と呼ばれているような薬剤師は謙虚さが足りずに、人間関係を悩ませている場合が多くなっています。病院には、薬剤師だけでなく医療従事者が多くいます。

その中で、どの業種が偉いとか言ったことはありません。ですが、中には勤続年数が長くなればなるほど、その病院を知り尽くしたかのように、威張ってしまう人もいますそうなると、やはり周囲からの印象は悪くなってしまいます。自分では、意識していなくても、気をつけるようにしましょう。

 

積極性が足りない

新人の病院薬剤師で人間関係に悩む人の特徴として多いのが、積極性が足りないということです。人間というのは、どうしても自分より弱い立場の人に攻撃してしまうところがあります。

積極性が足りない薬剤師の場合、どうしても自信がないような、弱々しい印象を与えがちで、いじめの対象になってしまう場合があります。また、積極性が足りないと、やる気がない、ふざけている、と言った印象を与えてしまいがちで、真面目な薬剤師や上司から強く指導を受けたり、勘違いをされてしまうこともあります。

 

(3):病院薬剤師が良い人間関係を築くポイント

病院薬剤師が良い人間関係を築くポイント

病院薬剤師が良い人間関係を築くためには、どのようなことに気をつけたら良いのでしょうか。

 

他の医療関係者に謙虚な姿勢で接する

病院には薬剤師や看護師、医者だけでなく、その他にも多くの医療従事者がいます。その中で良い人間関係を築くためには、一緒に働く薬剤師はもちろん、他の医療従事者にも謙虚な姿勢で接することです。

 

積極的にコミュニケーションをとる

自分の仕事だけでなく他の医療関係者の仕事を見て、暇があった時や休憩室などであった際にその場の空気を読んで話しかけてみるのも良いでしょう。

せっかく同じ病院に勤務しているのですから、コミュニケーションをとることで、人脈を広げることも大切です。ただし、この際に、他の人の悪口や職場の愚痴などを言うのは辞めましょう。人間関係に問題が起こる火種になりかねません。

 

3.薬剤師が大学病院へ転職するメリット・デメリット

薬剤師が大学病院へ転職するメリット・デメリット

薬剤師として働いているけど、何だか自分に合っていないような気がする、職場の人間関係に疲れてしまった、勤務条件が割に合わないなどを理由に、転職を考えている方もおられるでしょう。

ここでは、薬剤師の資格を持っている人が大学病院へ転職する際のメリットとデメリットについて説明していきます。

 

薬剤師の大学病院への転職で得られるメリットとは

薬剤師の資格を持っている人が働くことが出来る場所は、思っている以上に多岐にわたります。

一般的には、調剤薬局が主な薬剤師の就職先と思われていますが、実は大学病院で勤務している薬剤師の方もいます。そこで働くメリットをみてみましょう。

 

一般的な調剤薬局では出来ない業務が経験出来る

大学病院には「治験センター」と呼ばれる施設を設けているところが多く、調剤だけでなく薬剤の研究開発や臨床試験など、調剤薬局ではなかなか経験することが難しいことも行うことが出来ます

 

薬剤師として勤務しながら同時にスキルアップも可能

調剤に関しても一般的な調剤薬局と異なり、病院に実際に入院している患者さんのデータを見ながら薬剤を選択したり、用量や服用方法の確認、他の薬剤との相互作用、食べ物との相互作用など、ありとあらゆる観点から判断して調剤をしています。

調剤の面でも、通常の調剤薬局では得られない経験が出来るのです。

 

学生と共に実習に参加することでモチベーションアップ

そして、大学病院では医療に携わる仕事に就くことを目指して勉学に励む学生が多数在籍しており、その学生たちの実習に自分も参加することが出来ます。

志の高い学生と直接触れ合うことで、自分自身のモチベーションアップにもつながります。

 

大学病院での勤務歴は、転職の際有利になる

薬剤師の資格の魅力は、全国どこでも就職の可能性があるところです。
たとえば引っ越しをしたとしても、病院が薬剤師を募集していれば、就職できますし、以前、大学病院で働いていていれば、以前のキャリアも当然生かされます。

 

薬剤師が大学病院で働くデメリットとは

先ほどメリットをご紹介しましたが、調剤薬局勤務にはないデメリットも存在します。後悔しないために、しっかり把握しておきましょう。

 

体力面での負担が大きい

勤務が24時間体制となっているため、緊急事態が発生した時は休日であろうと昼夜問わず出勤しなければなりません。一般的な調剤薬局と比べると、体力面で負担が大きくなります。もちろん夜勤があります

 

収入は一般的な調剤薬局などに比べると若干低め

年収アップのために転職を考えている人にとっては、大きなデメリットとなるでしょう。

 

円滑な人間関係構築が必須

医師や看護師、患者や実習の学生など、様々な人達と触れ合うことになるため、人間関係が複雑になりがちです。コミュニケーションが思うように取れず、人間関係にもつれが生じると精神的に負担が大きくなってしまいます。

これも、人によってはデメリットと言えます。

 

大学病院の薬局は診療時間内は忙しい

現在、院外処方が普及しているので集中はある程度さけられていますが、お年寄りなど病院内で済ませたい場合もあるため、基本的に診療時間内は忙しいと思ったほうが良いでしょう。

 

4.病院へ転職する薬剤師履歴書の自己PR文例集

病院へ転職する薬剤師履歴書

病院への転職を希望する薬剤師はとても多く、病院の規模によってはたくさんの薬剤師が同じ職場で仕事をしているので、分からないことは先輩薬剤師に質問しながら働くこともできます

また、自分のスキルに合った職務が与えられるので、成長やスキルレベルに合わせて仕事内容が少しずつ変わっていくなど、調剤業務以外の職務に携わるチャンスも多い職場です。

以下で、他業種から病院薬剤師へ転職を考えるための自己PRを確認していきましょう。

 

病院転職の自己PR文例集

自己PRは、文例集を参考にしたり、転職サイトの専任のコンサルタントからアドバイスをもらったりして、自分の長所をどんな風に仕事に生かしたいのかを結び付けてアピールできれば最高です。具体的には、以下の通りです。

  • 「これまで調剤業務に従事してきましたが、新しい事に挑戦することが大好きなので、スキルに合わせて調剤業務以外の職務にも積極的に挑戦してきたいです」
  • 「学生の頃に接客業のアルバイトをしていて、接客業は大好きです。調剤業務において患者さんと接しながら、元気や明るさを伝えられるような薬剤師になりたいです」
  • 「たくさんの薬剤師の先輩や同僚とともに、多くの経験を積んでキャリアにいかしていきたい」

など、難しい内容を考える必要はないので、簡潔に自分をアピールしたいものです。

ポイント!

病院への転職を考えている人の薬剤師履歴書は、たくさんの求職者の中から自分が採用されるために、できるだけ記入する項目は空欄のまま提出しないようにしたいものです。

 

履歴書の内容で面接官が興味関心を持つように

特に、仕事とはあまり関係ないようなイメージもある趣味や特技、志望動機や自己PRなどの項目は、実際に面接を受けるまでは自分と言う人間をアピールしてくれる名刺代わりになりますし、履歴書にかかれている内容に対して面接官が興味関心を持ってくれれば、面接での話題が広がり、採用につながりやすくなります。

 

5.病院の薬剤師求人への転職注意点

病院の薬剤師求人への転職注意点

病院で働く薬剤師の数は薬剤師の資格を生かして働いている人は全体の25%程度と言われています。

調剤薬局では毎日の業務が調剤業務や服薬指導など限られているのに対し、病院で働く場合には、実力や経験に合わせてキャリアアップ的な仕事にも挑戦することができるため、薬剤師としてキャリアを積みたい人にとっては大きなやりがいを感じられる職場をたくさん見つけることができるのではないでしょうか。

 

職場の雰囲気や離職率をチェック!

病院の薬剤師求人を探す際の注意点としては、職場の雰囲気や離職率をチェックしておくことをおすすめします。

転職サイトを活用した仕事探しなら、専任のコンサルタントから情報収集できるでしょう。

ポイント!

離職率が高い職場では、経験豊かな薬剤師の離職率が低いために、経験の浅い薬剤師が調剤業務以外の仕事内容に挑戦できず、ジレンマを抱えて転職するというケースも少なくありません。

仕事を始めた後で「こんなはずじゃなかった」とならないためにも、転職前にチェックしておきたい注意点です。

 

大学病院に転職するには、転職サイトがおすすめ

医療系は、経験もお給料に考慮されますので、一般の就職サイトには乗らない求人情報もあります。専門のサイトなら、色々な職場を比較できますし、自分に合った仕事を見つけることができます。

最後の転職にしたいとお考えの方、また、他の職場はどんな条件なのか見てみたい、という方も、一度転職サイトにアクセスしてみてください。きっと満足のいく職場を見つかります。

まとめ

病院薬剤師として夜中の勤務は大変かもしれませんが、患者さんと接しながら元気になってもらえるようなサポートができるのは、病院薬剤師の魅力です。

一人の患者さんの為に、医師・看護師と一緒のチームにはいり、治療に当たれることは、やりがいを感じることができるでしょう。

勤務体制や人間関係などのデメリットはあるものの、薬剤師としてスキルアップを図りたい人にとって、病院は非常におすすめの職場です。レベルを上げていきたい人は、ぜひ一度転職を検討してみると良いでしょう。

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