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薬剤師転職履歴書の書き方ポイントと自己PR文例集

薬剤師転職履歴書の書き方ポイントと自己PR文例集

薬剤師の転職を行う場合に履歴書は必要不可欠になります。求人倍率が高ければ高いほど、履歴書の重要性は上がっていきます。久しぶりに履歴書を書いた方や書き方が分からない方へ、薬剤師転職履歴書の書き方のポイントを説明しています。

1.薬剤師転職で人事の心を掴む履歴書の書き方ポイント

履歴書を書く女性

履歴書を見れば、たとえ面接をしなくても、ほぼその方がどんな方なのかが分かってしまうというくらい非常に大切な要素です。書類選考を通過するために履歴書の書き方をチェックしましょう。

 

(1):きれいな字で丁寧に書く

パソコンソフトや、またネット上にフォーマットがありますので、そちらで入力をしてプリントアウトすることも可能ですが、基本的には手書きで書いた方が、その人の「人となり」が反映されると同時に誠意も伝わりやすいという利点があります。

 

(2):細部にまで気を配り、誠実さや真剣さが伝わる書き方をする

細かいところにまで気配りができている履歴書は字の綺麗下手に関わらずとても美しいです。もし間違えた場合は、修正テープや修正ペンは使わず、 新しい用紙に改めて書き直します。

 

(3):押印の必要がある場合はきれいに押すことを心がける

きれいに押印する ということも大変重要です。印鑑のかすれ・にじみ・ゆがみなど不完全な押印は、仕事が雑な方だなという印象を持たれてしまいます。厚みのあるものを敷いて、ゆっくりときれいに押印します。

 

(4):履歴書の写真で好感度アップを目指す

写真によって受ける印象は違ってきますので、できるだけ好印象を持たれるような写真を用意してください。スーツなどのフォーマルな服を着用し、髪型や化粧は清潔感を与えるような髪型にします。できれば写真館でプロに撮影してもらうと良いでしょう。昔の写真・アクセサリー・スナップ写真・カラーコピーは厳禁です。

 

(5):企業名は絶対に省略しない

職歴ですが、職歴はしっかりと具体的に記入してください。また、企業名は省略せずに、(株)ではなく株式会社と書くようにします。省略しても伝わるから良いというものではありません。

 

(6):志望動機で就職先への熱意を伝える

履歴書の中で、唯一自分の想いを伝えることができるのが、この志望動機覧です。ありきたりの一言で終えてしまうような言葉ではなく、もっと具体的に掘り下げて、仕事に対するやる気と意欲をアピールし、職場へ貢献したいというご自分の気持ちを伝えることができることが重要です。

2.魅力的な履歴書作成には自己分析が必要

メガネをかけた笑う女性

薬剤師の転職を考える際、自己分析をしておくことは、より良い転職のために必要な事です。特に、薬剤師は転職する事が多い職種であると言われているため、その理由はもちろん、どういった薬局に行きたいかを考えておくことが必要です。

 

(1):あなたが薬剤師になった理由を思い出す

薬剤師を目指した時の目標があれば、それを今から再評価してみる事が重要です。それが現状とずれていて、さらにその目標の方が良い物であると感じるならば、そちらを優先すると良いでしょう。

 

(2):勤務条件を紙に書き出してみる

希望の条件を明確にすることにより、数ある企業から自分に合った企業を見つけることができます。時間が必要になる目標があるなら残業時間が少ない所を、貯金をしたいなら給与が高い所を選ぶなど、目標に合わせる事ができるでしょう。

 

(3):薬剤師として何をしたいか考える

あなたの経験が他の人に指導できる程度に達しているならば、相応の立場の求人を探すと良いでしょう。薬剤師でもキャリアアップは重要ですから、それを考えていくことは非常に重要です。もちろん、あなたの目標がキャリアアップを前提にしていないならば、わざわざ上を目指す必要はないと言えます。

 

(4):不足している能力は転職では不利になる

転職をする上で知識の不足がないかを考える事も必要です。自分に不足していると感じた知識があれば、まずはそれを勉強しましょう。転職を急ぐ場合は勉強している暇はないですから、あなたの現在の能力に合わせた仕事を探すと良いでしょう。適性を考える事は、転職を成功させるためには非常に重要なことです。反対に、得意な分野があれば、それを活かせる仕事を探すことが必要です。

 

(5):自己分析のしすぎで自分を見失わないように注意する

自己分析で考えすぎは禁物です。自己分析は確かに重要ですが、やり過ぎると逆に自分を見失う事にも繋がります。特に迷いが発生した場合は、それ以上を考えず、時間を空けると良いでしょう。迷っている状態は冷静な判断を下すことが難しい事が多く、それは失敗に繋がってしまいます

 

(6):方針が見つからない場合は自己啓発書など読んでみる

新しい価値観を外部から仕入れる事によって、あなたの考え方は変わっていきます。そして、そうする事によって確実な自己分析を行うと共に、満足出来る転職を行うことが出来るでしょう。

3.薬剤師履歴書の志望動機書き方注意点

話しかける女性看護師

薬剤師履歴書の志望動機を書く際には、どんな点に注意したら良いのか見ていきましょう。

まず、転職を考える理由は人それぞれで、中には「現在よりも高給の職場へ転職したい」と給料面でのアップが志望動機という人もいますし、「職場の雰囲気がイマイチだから転職したい」と現在の職場にマイナスの感情を持って転職活動をしている人もいます。

 

(1):志望動機はポジティブな内容を!

志望動機に記入する内容は必ずポジティブな動機でなければいけません。本心ではネガティブな動機で転職を考えていても、それをそのまま記入するのはNGです。

オススメなのは、自分がどのような職務に挑戦してみたいのか、どんな働き方をしたいのかという自分のキャリアに的を絞って記入する書き方です。転職によって自分が薬剤師として成長できることを願っている雰囲気が伝えられれば、面接官に好印象を与えることができるでしょう。

 

(2):薬剤師履歴書の志望動機の書き方

薬剤師履歴書は一般的な履歴書の形式と同じなので、記入する内容は薬剤師だからと言って難易度がアップするわけではありません。学歴や職歴などに加え、趣味や特技、志望動機などを記入することになりますが、ここで多くの人が頭を悩ませる項目の一つに「志望動機」があります。

転職を希望する理由は人それぞれですし、全員が必ずしもキャリアアップのために転職を希望するわけではありません。どのような理由で転職をする場合でも、志望動機は面接官に良い印象を与えるものを書くのが大前提です。

 

良い印象を与える志望動機の書き方

志望動機の書き方ですが、記入できるスペースが限られているので、履歴書ではできるだけ簡潔にまとめて記入することが必要です。面接では履歴書にどのように志望動機を記入した場合でも、必ず口頭で志望動機を質問されるので、履歴書に記入した動機をより具体的にアピールできるようなエピソードを準備しておくと、面接がスムーズに進みやすくなります。

 

志望動機の文例

志望動機の書き方の文例やサンプルをいくつかご紹介しましょう。できるだけ他人とかぶらないようにオリジナルな志望動機を記入できれば理想的ですが、あまり突拍子もない動機しか思いつかない場合には、オーソドックスにまとめても問題ありません。履歴書に記入された志望動機が、面接の時に会話を広げる材料になれば問題ないのです。

例えば、以下の事が上げれます。

  • 「患者さまと信頼関係を築ける薬剤師としてキャリアアップを目指したい」
  • 「経験のある調剤業務に加え、薬剤管理など責任ある仕事にも挑戦してみたいです」

など、一見すると「これは別にうちの病院(薬局)でなくても良いけど」と思われるような内容でも問題ありません。

大切なことは、仕事に対するやる気と意欲をアピールし、薬剤師としてのキャリアを積むと同時に職場へ貢献したい、という気持ちを面接官に伝えることができることが大切なのです。

ポイント!

薬剤師転職サイトを利用して仕事探しをする場合には、適切なアドバイスを専任のコンサルタントがしてくれるので、分からない場合にはぜひ相談してみてください。

4.薬剤師業種別の自己PR文例集

紙を持つ笑顔の女性

薬剤師の自己PRの文例を業種別でご紹介します。自己PRの参考にしてみてください。

調剤薬局へ転職する場合の自己PR文例集

調剤薬局は地域に密着した雰囲気の職場であることが多いので、薬剤師履歴書に記入する自己PRでは、以下のようなことが一般的です。

  • 「患者さんとコミュニケーションを取ることが好きなので、調剤薬局でその能力も生かして仕事をしたい」
  • 「調剤業務でたくさんの経験を積むと同時に、いろいろな症例を身につけ、薬剤師としてのキャリアアップにつなげたい」
  • 「たくさんの処方箋をテキパキと対応できるような薬剤師になりたいです」
  • 「忙しい中でも冷静に一つ一つの処方箋をテキパキと調剤できる薬剤師を目指しています。集中力には自信があるので、仕事にも自分の性格を生かせると思います」

など、自分の性格や長所を仕事と結び付けて記入したり、今後の抱負や目標などを記入するのも良いでしょう。

 

ドラックストア(調剤併用)の自己PR文例

自己PRに記入する内容は、以下の通りです。

  • 「接客業が大好きなので、薬剤師の資格を生かしながら接客業にも従事できるドラッグストアで働きたいです」
  • 「困っている人を助けたくて薬剤師の資格を取りました。ドラッグストアの中で、薬のことで困ったらあの薬剤師が良いよと言ってもらえるような仕事をしたいです」
  • 「地域に密着した職場で働きたいと思っていたので、より近い距離で地域の人とコミュニケーションをとることができるドラッグストアで働きたいと思いました」

コミュニケーション能力や愛想の良さをアピールできると良いでしょう。

転職サイトを利用する場合には、専任のコンサルタントからアドバイスを受けるのも良いでしょうし、文例集などを参考にしながらどんな自己PRをするのか考えても良いでしょう。

 

ドラックストア(OTCのみ)の自己PR文例

例えば、以下のような内容が自己PR文例としては適しています。

  • 「医薬品だけでなく、私たちの生活を豊かで便利にしてくれる商品で社会に貢献したいです」
  • 「地域密着型のドラッグストアで、薬剤師と言う資格を生かして働きながら、その他の業務も積極的にチャレンジしていきたいです」
  • 「接客業がとても好きで、学生の頃にはショップでアルバイトをした経験もあります。自分の長所をを生かすとともに、薬剤師の資格も生かせるお仕事ができるのではないかと思い、ドラッグストアで働きたいと思いました」

など、接客業全般に対してやる気をアピールできる自己PRが求められます。

文例集を参考にしたり、転職サイトで仕事探しをサポートしてくれる専任のコンサルタントからアドバイスを受けるなど、工夫しながら自己PR文面を考えたいものです。

 

管理薬剤師の自己PR文例

例えば、以下のような内容が管理薬剤師の自己PR文例としては適しています。

  • 「薬剤師として様々な職務をこなしてきましたが、これからは薬剤師の育成や店舗管理など、管理監督する立場としてキャリアアップをしていきたいです」
  • 「私はこの地域が大好きです。管理薬剤師として、地域住民の安全や健康にこれまで以上に貢献していきたいです」
  • 「知らない人とでもすぐに親しくなれるのが学生の頃からの特技でした。これからは、管理薬剤師として薬剤師の育成や教育に尽力し、多くの後輩薬剤師から、薬剤師として働くことのやりがいや生きがいを感じてもらえるように貢献したいです」

さまざまな文例集を参考にしても良いですし、転職サイトを活用して仕事探しをしている人なら、担当してくれる専任のコンサルタントからアドバイスを受けるのも良いでしょう。

ポイント!

自己PRに何を記入したら正解と言うことはありませんが、ネガティブなことではなくポジティブで前向きな内容を記入するようにしましょう。

 

営業(MR・MS)の自己PR文例について

まず、製薬会社の営業職の中でも、より薬剤に関して専門的な知識が必要となるMRは、調剤業務を行いながらできるだけ幅広い薬剤に関する知識に加え、高価や効能なども詳しく知っている知識量が求められるため、薬剤師履歴書の自己PRでも、そうした点をアピールすると良いでしょう。

  • 「病院で調剤業務に10年、管理薬剤師として3年の経験があるので、薬剤の知識に関しては自信があります」
  • 「薬剤に関して勉強することがとても楽しく、毎日薬剤の知識を楽しみながら学んでいます。MRとして働きながら、その知識量を生かして職務に貢献したいです」
  • 「他人とコミュニケーションをとることがとても得意なので、そんな自分の長所と薬剤師の資格を生かして営業職を希望しました」
  • 「子供の頃には、ガールスカウトでセールスの仕事に携わった経験があります。とても楽しく、ノルマがあるとやる気がアップする自分を発見しました。そんな私の性格は、営業の仕事なら十分に生かせると思います」

など、文例集を参考にしながら自分の長所や性格と、職務に求められるスキルを結び付けた自己PRをしたいものです。

 

薬事申請の自己PR文例

例えば、以下のような内容が薬事申請の自己PR文例としては適しています。

  • 「薬学や法律に関する英語力を自己啓発で磨いています。一般的な英語力は現在TOEIC750点ですが、勉強することがとても楽しいので、この英語力を職場でも生かしたいです。」

と英語力を客観的な数字などで相手に伝える自己PRでも良いですし、

  • 「難しい仕事でも、最後まで責任を持ってやり遂げることをモットーにしています。薬剤師の資格を生かしながら、そんな自分自身の性格に合った仕事に挑戦してみたいと思い、この仕事を希望しました」

など、やる気を伝えるのもおすすめです。その他は以下です。

  • 「責任感が強く、学生の頃にはテニスサークルのキャプテンも務めた経験があります。問題にぶつかっても最後までやり遂げる根性と自信があります」
  • 「子供の頃からずっと習字を習い続けています。薬剤師のお仕事とは直接関係ない習い事ですが、なかなか上達せずにストレスを感じたり壁にぶつかった時にも、困難に負けずに乗り越えるという精神力を、私はこの習い事から学びました。お仕事でもそんな私の長所を生かして貢献したいです」

等、文例集を参考にしたりして、自分の性格や長所をうまくアピールできる方法や文面を見つけたいものです。

 

臨床開発の自己PR文例

例えば、以下のような内容が臨床開発の自己PR文例としては適しています。

  • 「学生の頃から責任感があり、数字の管理がとても得意でした。薬剤師の資格を生かしてデータ管理にもとても興味があります」
  • 「難しい問題にぶつかっても、あきらめずに乗り越えることができる根性があります。その性格を臨床開発で貢献したいです」
  • 「学生の頃からパズルがとても得意で、問題を解くことが大好きでした。臨床開発でも難しい困難を解決しながら職務に貢献したいと考えています」
  • 「新しい事や、難しい事にチャレンジすることが学生の頃から大好きです。これまでに経験がない仕事にも積極的にチャレンジして、大きく貢献できたら良いなと考えています」

など、長所をアピールできれば面接官にプラスの印象を与えることができます。

 

臨床モニターの自己PR文例

例えば、以下のような内容が臨床モニターの自己PR文例としては適しています。

  • 「子供の頃から責任感が強く、細かいデータ管理などがとても得意でした。その性格を臨床モニターの仕事にも生かしていきたいです」
  • 「薬剤師の資格を生かして働くことができるだけでなく、調剤業務で携わった薬剤の組み合わせによって作られるOTCの開発にとても興味があります。やりがいのある職場で仕事をしたいと転職を希望しました」
  • 「今までは調剤薬局で調剤業務をメインに行ってきましたが、薬剤師の資格を生かしながらさらに幅広い職務をこなしたいと思い、転職を希望しました」
  • 「薬剤師として、調剤業務以外の仕事にも挑戦したいと思いました。新薬開発のプロセスに携わった仕事をしてみたいと興味がありましたので、この仕事に挑戦してみたいです」

OTCに配合されている成分は、医師の処方箋が必要となる医療用医薬品と比べると、一つ一つの配合成分量は少ないという特徴がありますが、入っている成分の数が多いため、臨床モニターのお仕事でも細かいデータをしっかりチェックできる眼力やデータ管理能力が求められます。

 

治験コーディネーター(CRC)自己PR文例

治験コーディネーター(CRC)の自己PRでは以下のような文例が適しています。

例えば、人見知りをする人でも、責任感が強い事に関しては自信があるという人の場合には、

  • 「責任感が強くて細かい事にもよく気が付くという性格を生かして、治験コーディネーターとしてのお仕事を頑張りたい」

という自己PRでも良いですし、薬剤師としてのキャリアアップを目指している人なら

  • 「薬剤師の資格を生かしてキャリアアップを目指しています。難しい仕事にも積極的に挑戦していける根性があります」
  • 「治験コーディネーターの仕事は初めてですが、新しい事に挑戦し、最後までやり遂げることが大好きですし得意なので、ぜひこの仕事にも挑戦してみたいと思いました」
  • 「調剤業務とは違う職務を経験することで、薬剤師としての活躍の場を広げていきたいと思いました」

なんて言うのもアリです。薬剤師履歴書では、自己PRという特別なスペースが設けられていない履歴書テンプレートも多く、趣味や特技、自己PRがすべて同じスペースになっている場合もあるので、文面はできるだけ簡潔にまとめて記入しましょう。

 

病院薬剤師転職の自己PR文例

病院薬剤師に転職する際の自己PRは、文例集を参考にしたり、転職サイトの専任のコンサルタントからアドバイスをもらったりして、自分の長所をどんな風に仕事に生かしたいのかを結び付けてアピールできれば最高です。具体的には、以下の通りです。

  • 「これまで調剤業務に従事してきましたが、新しい事に挑戦することが大好きなので、スキルに合わせて調剤業務以外の職務にも積極的に挑戦してきたいです」
  • 「学生の頃に接客業のアルバイトをしていて、接客業は大好きです。調剤業務において患者さんと接しながら、元気や明るさを伝えられるような薬剤師になりたいです」
  • 「たくさんの薬剤師の先輩や同僚とともに、多くの経験を積んでキャリアにいかしていきたい」

など、難しい内容を考える必要はないので、簡潔に自分をアピールしたいものです。病院への転職を考えている人の薬剤師履歴書は、たくさんの求職者の中から自分が採用されるために、できるだけ記入する項目は空欄のまま提出しないようにしましょう。

まとめ

今回は、薬剤師転職の履歴書の書き方と自己PR文例をご紹介しました。転職する際には、しっかり自己分析を行ってから転職活動を始めることが大切です。そうすることで、自然と希望の職場、自分の薬剤師としてのレベル、将来のキャリアプランが見えてくるとともに、その気持ちが志望動機や自己PRへとつながります。今回ご紹介したものは、あくまで一例になりますので、参考にしながら自分なりに考えてみてください。

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